森下悠里が「フェラーリ男とラブラブ腕組み」深夜の西麻布

バスト90㎝のグラドルが
巨乳を揺らして超密着だ!
森下悠里が「フェラーリ男とラブラブ腕組み」深夜の西麻布 画像1
ああ、森下(右)の豊乳が腕に……! この至福の瞬間に、フェラーリ男はペロリと舌を出して笑った
 芸能人やIT社長らセレブたちの遊び場・西麻布(港区)に爆音が鳴り響いたのは、5月13日の金曜日。夜9時過ぎのことである。
 バス通りをブッ飛ばしてきた真っ白なフェラーリはバー『M』の前で停車。助手席のドアが開き、ボブ・ヘアのいいオンナが降りてきた。
 真っ青なストレッチジーンズを穿(は)いた脚はとにかく長く、もっと目を引くのが胸部の小玉スイカ並みのふくらみ。ネオンに照らされた顔を見て記者は納得した。美女の正体はグラドルの森下悠里(31)だったのだ。
 90㎝Gカップの巨乳を武器に〝グラビア界のエロ番長〟として活躍した森下だが、近年はそのセレブっぷりで注目を集めている。
 不動産業を営む家族に提供された広さ200㎡、家賃100万円の高級マンションに一人暮らし。そこには靴とバッグ専用の5畳の部屋があり、フェンディのゴージャスベッドもあり、パーティルームで主催したハロウィンパーティには30万円のラグジュアリー・ケーキを提供したという。
「日本に一台しかないフェラーリをプレゼントされた」なんてエピソードもあったな――などと思いを巡らしていると、記者の前をシャネルのリュックを背負った森下が通過。『M』に入っていった。
 彼女を降ろすと、フェラーリは再び、爆音を鳴らして走り出し、200mほど先にあるパーキングへ。運転席から、プロレスラー風のガタイのいい男が出てきた。有名人に例えるならば、格闘家のチェ・ホンマンを若くした感じか。目元が優しいマッチョ男は、森下の後を追うように件(くだん)のバーへ入っていった。肌ツヤからしても見た目は20代。パーカに短パンでフェラーリとは、絵に描いたようなボンボンではないか。
 二人が再び姿を現したのは深夜0時前。店内で合流したと思(おぼ)しき、もう一組のカップルを見送ってから、パーキングへ向かった。
 信号待ちの際――森下はフェラーリ男のムキムキの左手に腕を絡めると、ユサユサ揺れるGカップをそっと押し付けた。
 駐車場に着くや、彼が助手席のドアを開け、車内へエスコート。二人を乗せたフェラーリはベイエリアに聳(そび)え立つ超高級タワーマンションの駐車場に入っていった。
 実は本誌、1年半以上前からこのマンションに出入りする二人を目撃している。男はやはりTシャツ&ジーンズといったラフな格好で、当時の車は真っ赤なフェラーリだった。
「大手お菓子メーカーの御曹司と結婚寸前だというウワサがありましたが、いまは中国系のセレブとつき合っているといいます。本人も公言していますけど、ボーイフレンドは無数にいるそうです」(芸能プロ幹部)
 フェラーリ男が本命か否か、森下の所属事務所に問うも「もう30歳を過ぎた大人ですから、プライベートは本人に任せています」とのこと。
 森下のセレブエピソード、今後はワールドワイドに展開しそうだ。
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男性にエスコートされ、森下はフェラーリの助手席へ。この後、二人は超高級タワーマンションへ向かった
PHOTO:山田宏次郎
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