スクープ撮 平愛梨が『関ジャニ』丸山と西麻布の高級鰻屋で過ごした夜

長友が帰国する直前に!
スクープ撮 平愛梨が『関ジャニ』丸山と西麻布の高級鰻屋で過ごした夜 画像1
堂々としている平と対象的に丸山は周囲を警戒しているのか、平と距離を取りながら店に入っていった
 日曜夜の西麻布(港区)。街も閑散とした夜9時過ぎ、老舗高級鰻屋から、マスク姿の長身男性と小柄な女性が姿を現した。『関ジャニ∞』の丸山隆平(32)と平愛梨(31)である。平といえば、本誌が今年6月にスクープしたとおり、サッカー日本代表・長友佑都(30・インテル)の「アモーレ」。日本代表の試合に向けて長友が帰国する直前に、まさかのツーショットであった!
 精のつくものを口にした〝疑惑の二人〟はタクシーに乗り、約15分後、恵比寿駅近くのビル前で降りた。よほどツーショットを撮られたくないのか、二人は不自然なほど数メートル距離を取って歩く(写真)。そして時間差で、雑居ビルの中にある隠れ家的なバーに入っていった。
「実は愛梨ちゃん、長友さんとの婚約を喜ぶ一方で、マリッジブルーに陥っているみたいなんです。親しい友人に『本当にうまくいくのかな……』『結婚に実感がわかない』と不安を漏らしていて、周囲も心配しているんです」(平の友人)
 そこで〝良き相談相手〟として白羽の矢が立ったのが丸山。’12年に舞台『BOB』で共演して以来仲が良く、平が『関ジャニ』メンバーの村上信五(34)と破局した後も、親交は続いている。
「バーでは二人と親しい演出家男性とも合流したようです。平も聞き上手で優しい丸山には愚痴をこぼしやすかったのでしょう」(テレビ局関係者)
 二人が再び姿を現したのは入店から約1時間後。連れの男性も一緒である。話を聞いてもらいスッキリしたのか、平の顔には時折、笑みが見られた。
 その2日後、長友はイタリアから帰国。ゴールイン前に破局なんてことにならないように、アモーレの精神面もケアしてほしい。
PHOTO:山田宏次郎
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