加藤鮎子センセイのスカートがどんどん短くなる

国会議事堂内の視線を独り占め!
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志位和夫氏の代表質問の最中にも太ももの上に置いたノートに熱心にペンを走らせていた
 衆議院の本会議場で足を組む女性。黒いストッキング姿で注目を集めるのは自民党の加藤鮎子議員(37)だ。加藤紘一元内閣官房長官の三女で、’14年に山形3区から出馬し初当選した。
 加藤議員は前日もタイトスカートから黒いストッキングの足を覗かせていたが、この日はさらにスカート丈の短いワンピースで登院。
「本会議場では志位和夫氏(日本共産党)の代表質問が行われていました。安倍首相の答弁の際に大きく拍手をするのが1年生議員の務めですが、加藤議員が拍手をする度にスカートがずり上がって行くので、そちらに注目が集まっていました」(全国紙政治部記者)
 今国会では、蓮舫民進党代表と稲田朋美防衛相の女性同士の舌戦が大きく報道された。国会で注目されているのは、女性議員ばかりのようだ。
PHOTO:鬼怒川 毅
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