セリーヌ・ディオン&ジェニファー・ロペス 歌姫たちの谷間とナマ足がセクシーだ

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あのレディー・ガガも彼女の大ファンで、会場では取材中に駆け寄って声をかけていた
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プレゼンター役に加え、大人気番組『カープール・カラオケ』のグラミー版でも会場を沸かせた
 2月12日、米ロサンゼルスで第59回グラミー賞の授賞式が行われた。
「女性セレブで多かったのが乳間見せルック。ここ数年の定番ですが、今年は谷間をジュエリーなどで飾らずにシンプルに着こなす一方、片足を大胆に見せるスタイルが目立ちました」(ファッション誌スタイリスト)
 伝説のディーバたちもトレンドのスタイルで登場した。レッドカーペットに映えるグリーンのドレスはセリーヌ・ディオン(48)。
「プレゼンターとして登場した彼女は18年前に『タイタニック』の主題歌である、『マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン』で受賞。今回のスピーチでは、昨年亡くなった夫が『受賞の時には横に座ってくれていた』と在りし日の思いを述べ、会場の涙を誘っていました」(映画誌ライター)
 小麦色の肌と相性のいい薄いパープルのドレスで登場したのはジェニファー・ロペス(47)。夫の看病に専念するため活動を休止していた同世代のセリーヌと対照的に、彼女は奔放な恋愛を重ねてきた。
「彼女は昨年から17歳下で、リアーナの元カレであるドレイクとのデートを目撃されています。取材インタビューでは『彼のことが大好きよ』とコメントしました。去年は元夫のマーク・アンソニーにステージでキスをしたのですが、それが元でマークは奥さんと離婚。アラフィフでもモテモテなんです」(同前・映画誌ライター)
 歌姫二人の美貌は甲乙つけがたい。
PHOTO:AP/アフロ
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